商品のご紹介
工房polepole
とてもかわいらしく、やさいい絵柄と文様の器はまるで生きているかのような感じさえ与えてくれます。安田修平*安田美代ご夫妻の人間性そのものがものつくりに出ています。
真木テキスタイルスタジオ
真木テキスタイルスタジオの織物はすべて天然素材。手で紡ぎ、手で織り、草や花・木などの植物染料で染めています。
糸そのものが持つ豊かさをできる限り生かし、手織りの風合いを大切に柔らかく織り、五日市やインドの工房で糸や布を染めています。
使うほどに心地よく、気持ちよくなじんでいき、愛着がわく、美しい織物たちをぜひお試しください。
なお、芭蕉店内には 一部商品を常設しております。
沖縄陶器
沖縄へ足を運び、目にとまる物を厳選してきました。
力強い個性的な柄、色、特徴的です。
金城敏幸、島袋常秀、宮城須美子、仲間功、松田恭司、仁王窯など沖縄の作家たちの陶器を数多くご用意して皆様のご来店をお待ちしております。
四国砥部焼き
四国松山の砥部焼きは、白地に藍のシンプルな染付けで、この特徴的な色が暖かさと親しみやすさを感じさせてくれます。
手作り・手書きでどれもモダンで柔らかな印象を持っています。頑丈で実用的・気取らず使え、シンプルでそしてぼってりとした形がほのぼのとした愛着を感じるそんな生活の器です。
盛岡 中村工房
岩手県盛岡市にある「中村工房」は大正8年創業のホームスパン工房。
3代目の中村博行さんのホームスパンは糸つくりから最後の工程まで手仕事で作り上げた作品です。つけた人にしかわからない ほわっとした肌を包み込むような感触が特長です。
仙臺更窯
大胆で鮮やかな色合いとデザイン。
滑らかな質感のと美しい光沢が見る人の目をひきつける仙臺更窯オリジナルの作品です。
女性に人気の高い仙臺更窯の花柄の器は、プレゼントに最適で、当店でも一番の人気です。
華やかな色合いはお部屋の雰囲気を明るくしてくれます。
沖縄シーサー
シーサー(獅子像) - 魔除・除災・幸福 -
青空をバックに赤瓦屋根に鎮座する屋根獅子のある風景は、より南国沖縄らしさを強調します。
シーサーは古くは建造物に付随し、その装飾または権力の象徴として作られました。一方、各村落の入り口(石製のシーサーが多い)や民家の屋根に置かれると魔除け、火伏せとしての役目を果たし幸せを呼ぶといわれています。
今日では、門柱や庭あるいは床の間のモデルにもなり、沖縄のシンボルとして広く人々に親しまれています。また、最近では、阿(あ=開口)がオス、吽(うん=閉口)がメスといわれ、左右の位置については、例外はあるものの右側が「阿」、左側が「吽」となっています。
キリム
西アジアを中心とした遊牧民の女性達が羊やヤギの毛を紡ぎ草木で染め、織った平織物がキリムと呼ばれています。日本ではまだ親しみのない物ですが、今世界ではキリムの良さが注目されつつあります。個性的な柄、色、そして一枚一枚の織りに、織り手それぞれの愛情と願いを込めた古いキリムが、様々な形になり、お客様のもとで第二の歴史を刻む事により息を吹き返すことでしょう。
しな布
シナノキの皮から生まれたしな布は、実に22もの工程を経て、半年をかけて出来上がります。
「しな織り布」は、織り目が美しく、肌触りが良い。軽くて丈夫。使い込むほどに味わいのあるつやが出てくる自然からの贈り物です。
バティック
インドネシア ジャワ島で染められたジャワ更紗
バティックには様々な模様があります。その様々な模様は、ひとつひとつ丁寧に描かれます。たくさんの色で染められ、白い布が芸術の布へと変化していきます。
BIN house
- ビンハウス ショール -
「ビンハウス」はインドネシア人女性ジョヤフィーン・コマラさんが設立。手で紡いだ糸を草木染にし、木型や手書きで模様を入れて、ろうけつで染めた「バティック」です。すべて手作業で行っており、とても手がかかっており、布の宝石と呼ばれています。
裂織りバッグ
古布は染めることで、より一層、色の深みを得ます。古布を裂き、その裂いた古布で織っっています。
古布の風合いを生かし、そして手間のかかった作品です。
函館 堂前守人 陶器
堂前守人さんの生み出す独特の色合いには、不思議な魅力があります。
洗練された豊かな色彩によって、身近な草花を描くその作風は、作品を取り巻く空間までも華やかに変えてしまいます。
濱田啓塑
北海道在住で活動している濱田啓塑さんは 以前美容師という器用さを活かし作り出す器は丁寧で細かい細工がひとつひとつにあり惹かれる魅力があります。
裏部分にまで柄やメッセージを入れたりと使い手が楽しんでもらえるように心配りされた作り手です。
明るい人柄がファンを増やしています。















